うるしギャラリー久右衛門

お椀・お箸・お皿などの越前漆器販売 福井県鯖江市のうるしギャラリー久右衛門

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プレスリリース

2006年 1月 『福井新聞』 『伝統工芸の専門街を』

2006年 1月 『福井新聞』 『伝統工芸の専門街を』

 

場所を福井駅前にしたのは『本県の入り口であり、顔となる街』だから。私が子供の頃は駅前こそ、にぎわいの象徴だった。その元気を取り戻してほしい、との気持ちもあった。「いい物を作る各産地の専門店が軒を連ねれば、観光客は必ず商店街にまで足を運んでくれる」と力説する。

 

2005年 3月号 『URALA』 『かわいらしい漆の小物で…』

2005年 3月号 『URALA』 『かわいらしい漆の小物で…』

 

人気を集めている小物の中で、誕生月の花をあしらった河和田塗のプチ手鏡だ。漆ならではの艶やかな漆黒の肌に、蒔絵で描かれたかわいらしい季節の花。持ち運びができる、手のひらサイズのミラーです。
一個 3,675円

 

2005年 3月号 『URALA』 『かわいらしい漆の小物で…』

 

『福井新聞』 『漆塗り万華鏡』

『福井新聞』 『漆塗り万華鏡』

 

ついついのぞきたくなる万華鏡。神秘的な模様や景色に思わず見入り、自然と心が癒されていく。透明な球が先端に取り付けられ、外の景色を取り入れて見るタイプ
長さ15cm×直径3.5cm( 色は黒と赤の2色)税込価格:10,500円
長さ7cm×直径1.5cm(色は黒と赤の2色)税込価格:8,400円

 

2004年 11月 『福井新聞』 『ふくい物産フェア』

2004年 11月 『福井新聞』 『ふくい物産フェア』

 

本県の特産品を一堂に集めた「ふくい物産フェア」が県産業会館で行われた。本県の特産品を県民に広く知ってもらおうと県物産協会が企画、漆器やメガネなどが並んだ。

 

2004年 10月号 『URALA』 『水害復旧応援企画』

2004年7月18日県内を襲った集中豪雨。あの日から2ヶ月経った今、元気に営業しています。展示スペースを拡大し、一般の方でも気軽に立ち寄っていただける場所になっています。また商品は卸値で販売。漆器職人の作品に触れることができ、しかも安く手に入るお店にぜひ訪れてみて下さい。

 

2004年 10月号 『URALA』 『水害復旧応援企画』